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お知らせ Archive
プレスリリース配信のお知らせ : クラウド型ファイルビューワ「Brava!Enterprise」とXythosが連携!より快適でセキュアな文書管理を。
- 2010-09-02 (木)
- お知らせ
皆様こんにちは。どんべぇです。
先日、タレントの木下優樹菜さんと、お笑いコンビ「FUJIWARA」の藤本敏史さんの入籍がニュースになりましたね。
このおめでたいニュースにちなみましてXythosもこの度入籍・・・とは少し(いや、かなり)違うのですが、新たなパートナー契約のプレスリリースを配信致しましたので、お知らせ致します。
プレスリリースはこちらです。
オーシャンブリッジ様Webサイト
http://www.oceanbridge.jp/news/release/20100901.html
Xythos Webサイト
http://www.xythos.jp/
アシストマイクロWebサイト
http://www.assistmicro.co.jp/news/2010/08/press_release20_8.html
かねてより多く寄せられていた
「ダウンロードせずにファイルを閲覧したいなぁ。」
「ファイルの印刷や持ち出しの制限を設定したいんだけど・・・。」
という声にようやくお応えできるようになりました。
連携でよりパワーアップした「Brava!Enterprise」、そしてXythosを今後ともよろしくお願い致します。
さらに、木下優樹菜さんと藤本敏史さんの挙式は12月なのだそうですが、オーシャンブリッジ様と弊社は共同プロモーションの一環として、早速10月5日・6日に共同セミナーを実施致します。Brava!とXythosの強力なタッグの活用方法をいち早く伝授しちゃいます。お申し込みは先着制、定員に達し次第締め切りとなりますので・・・お急ぎあれ!
セミナー詳細、お申し込みは以下サイトへ。
東京会場: https://www.oceanbridge.jp/info/form/sem_101005.html
大阪会場: https://www.oceanbridge.jp/info/form/sem_101006.html
念のため申し上げますと、今回の連携は木下優樹菜さんと藤本敏史さんの入籍とはまっっっったく無関係でございます(当たり前ですが)。
やや雑多な情報が入りましたが、取り急ぎご報告致します。
ではでは! (´∀`)ノシ
どんべぇ
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iPad日本発売、Xythosの新バージョン日本発売
こんにちは。iPadの日本発売がいよいよ明日5月28日となりましたね。この記事を執筆時点(5月27日)、既に店頭に並んでる方もいらっしゃるようで、過熱ぶりがうかがえます。
実を言いますと、筆者はiPadを入手しております。Xythos Japanの営業マネージャ氏(彼は買い物王と呼ばれている)に4月に米国に出張の際、業務命令?で購入してもらったのです。既に約1か月使い込んでおります。以前の記事でも書いたのですが、iPhoneアプリには優れたWebDAVクライアントが存在しており、その中でも早くもiPad対応したGoodReader for iPadでXythosに接続してみましたのでご紹介したいと思います。
これが筆者のiPad
GoodReaderからXythosに接続
PDFをダウンロード
じゃん!Xythos Ver7.2のリリースです!
このように、XythosはWebDAV完全準拠ですので新しいデバイスが発売されても、ブラウザやWebDAVクライアントさえあれば使い続けることが可能です。オープンアーキテクチャの勝利です。
2010年5月吉日、コラボレーション機能とワークフロー機能の改善を施した自信作、Xythos Ver7.2を発売いたしました。発売を記念いたしまして、Ver7.2新機能を中心に次週より連載記事を始めます。こうご期待!
by Slowhand
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“ドキュメント・クラウドの実現” Scanning to Cloud
こんにちは。皆様の会社(もしくは教育機関)では、ファックスを受け取ったり、重要な契約書類(物理的な紙)が手元にあったら、その次は何をしますか?キングファイルに綴じる?スキャニングを行って電子化する?電子化したけどスキャナーに繋がっているPCやサーバに残ったまま?ではないでしょうか。これは、情報漏えいのリスクと業務効率化の面において十分な対策となっているでしょうか。
いわゆる文書ファイリングシステムのカテゴリーの製品があります。部門・部署単位での導入が多く、物理的な文書キャビネットをメタファしているに過ぎないのではないでしょうか。公文書管理法の目的でもある、「説明責任を果たす」ための監査証跡が可能でしょうか。そして何より、全社レベルや部門間での共有のため、スキャニングしたドキュメントをメールに添付ファイルの形で送っているのではないでしょうか。
全国に散らばる店舗、営業所などから支社や本社までドキュメントを収集するために、リスクとなるポイントはいくつもあるはずです。また海外拠点からの収集は更に困難です。
これらの課題をワンストップで解決したい。これが多くのお客様にとって真の課題ではないでしょうか。
Xythosの国内のお客様、大変にお待たせいたしました。
『Xythos Connector for imagio』 のリリースです。この新商品は株式会社リコー様のOperius認定商品に登録されました。先日、株式会社リコー様より当社アシストマイクロの共同プレスリリースをさせていただきました。リリースと同時に当社のサイトへのアクセスも爆発的に増えたことに少々驚いております。
また、各社メディア様にも取り上げていただきましてありがとうございました。この場をお借りしまして御礼申し上げます。
Xythos Connector for imagioは、リコーのMFPよりタッチパネルを使って、スキャニング文書の分類が可能です。Xythos Enterprise Managerのクラシフィケーション・プロパティが設定可能ですので、『スキャニング』『分類』『全社導入されたXythosへ直接アップロード』『監査証跡のためのログ』『事前設定されたワークフローの起動』『版管理のためのバージョニング』これらが設定次第で、一度に済んでしまいます。
これまでのめんどうな作業と、情報漏えい対策を一度に解決し、ドキュメントの”プライベート・クラウド”とも言える基盤を構築可能です。“Scanning to Cloud with Xythos & imagio”
Slowhand
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The end of the year 2009.
2009年も本日が最後になりました。経済状況悪化により暗い話題が多かった一年でした。ひたすらにECMについての普及に努めた一年の終わろうとする中、各メディアでXythosを取り上げていただくことが増えました。おかげさまで、最近Xythosへのお問い合わせは過去最高水準の件数があり、今月12月はほとんど東京に居られない状況でした。次回は先週出張に行ってきました北京のレポートと、中国経済拡大に伴うコンテンツマネージメントの需要について書きたいと思います。
また来年2010年は、Xythosにとってエポックメイキングと言えるニュースの発信も予定しています。ご期待ください。
88社 15万7千人の国内Xythosユーザの皆様への感謝の気持ちと、Xythos VARパートナーをはじめとするビジネスパートナー様にこの場をお借りしまして御礼申し上げます。来年もどうぞよろしくお願いします。
Slowhand
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Xythos導入事例 ケネディクス株式会社様
- 2009-12-03 (木)
- Xythos導入事例 | お知らせ
こんにちは。先ほどプレスリリースされたばかりの導入事例をご紹介致します。今回は、総合不動産投資サービス大手のケネディクス株式会社(本社:東京都港区、資本金:145億円、代表取締役社長:川島 敦)様が、主要ビジネスである不動産のアセットマネージメント業務にXythosを適用したサクセスストーリーです。
ケネディクス様は、Xythos導入により
- 社外との文書授受のためのアクセス権、監査証跡、そのための管理業務の軽減
- 電子メール、バイク便で行なっていた業務のコスト削減
- 決算業務の迅速化
- 版管理による契約管理業務の負荷軽減
- 取引先からの信頼度向上
等の効果を感じて頂いております。
経済情勢悪化の中、コスト削減とコンプライアンス強化、リスクマネージメントなどを同時に実現しなくてはならないチャレンジを、リーズナブルに実現するXythosがお客様のお役に立てて、非常に嬉しく思います。
詳しくは、以下をご覧下さい。
- Xythos民間企業導入事例
- Xythos正規販売代理店 株式会社電通国際情報サービス様によるプレスリリース
Slowhand.
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Xythos & BizNuri がパンデミックを制す
- 2009-11-25 (水)
- ECM | Xythos導入事例 | お知らせ | 未分類
こんにちは。記事のタイトルをいつもとは違う口調にしてみました。(力強く!)
読者の皆様は、インフルエンザ大丈夫でしょうか。既に自宅で療養されている方、在宅勤務を命じられている方もいらっしゃるかと思います。お見舞い申し上げます。通常通り勤務されている方もいよいよ身近な話として感じてらっしゃるのではないでしょうか。
さて、今回は弊社アシストマイクロとしてのパンデミック対策を紹介したいと思います。10月7日にこのブログでお知らせした次世代Web会議システムBizNuri(ビズヌリ)とXythosを使った弊社事例となります。弊社のパンデミック・ポリシーに基づき、自宅勤務をした場合、こんな利用イメージとなります。
<シーンその1BizNuriを利用し場所を選ばす会議をしています。>
<シーンその2BizNuriのWeb共有機能でXythosにアクセスしています。>
ブラウザを共有させXythosにログインしています。
<シーンその3BizNuriのデスクトップ共有機能でXythos DriveからXythosにアクセスしています。>
XythosのWebDAVクライアントであるXythos Driveは、Windows エクスプローラと統合してネットワークドライブとしてマウントします。ここからフツーにダブルクリックしてファイルを開きます。
このように弊社では、パンデミック対策として在宅での勤務に備えており、業務はもちろんのこと、お客様へのサービスをストップしない方針を打ち出しています。セキュアなドキュメントの共有とコラボレーションをXythosで、ユニファイドなコミュニケーションをBizNuriで実現しています。
もちろん、US Xythos社との定例会議、弊社中国拠点との会議に関しても出張コスト削減、BizNuriの録画機能を使った記録管理に運用を広げる計画もしています。Officeのファイルや、PDFといった静的なコンテンツだけではなく、動画および音声までをカバーすることが、ECMの本質であろうと考えています。
恐らく2010年を迎えるころには、BizNuriを使った各種オンラインセミナーを開催しますので、ご期待ください。
by Slowhand.
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Xythos Optional Tools – XyReportをレポートする —Part1—
こんにちは。今回は日本国内のXythosのお客様85社、15万7千ユーザの皆様(2009年9月末現在)に耳寄りなお知らせを致します。2004年4月より国内での販売を開始して早5年半、XythosオプショナルツールのひとつでありますXyReport(ザイレポート)を販売することとしました。これは日本のお客様のお声に耳を傾け、ニーズの分析を行い、総販売代理店である当社が企画・立案、そして開発、販売までを行なう非常にアグレッシブなオプショナルツールになります。まずは1st stageとして日本国内での出荷、2nd stageとして英語対応、ワールドワイドでの出荷を画策しております。アシストマイクロは、海外製品をローカライズするだけの販売代理店ではありません。製品の改善、機能の追加、カスタマイズ、オプショナルツール開発までをカバーする当社の活動に今後もご期待ください。
- 特定のフォルダ階層でアクセス権を統制しているので、エンドユーザが独自に付与したアクセス権を把握したい!
アクセス権レポートの定期出力で棚卸しが可能です。『アクセス権一覧レポート』と『仲間はずれレポート』を出力します。 - アカウントを発行したユーザがちゃんと利用しているかどうか確認したい!
ユーザの『ログイン状況レポート』と『利用状況レポート』を出力します。 - 各フォルダの利用状況を一覧で把握したい!
部署、グループ、プロジェクトで共有しているフォルダの利用状況を知り、クォータの設定、ディスク増設など、システム管理者を支援します。『階層指定登録状況レポート』を出力します。 - グリーンITへの貢献を数値化したい!
Xythosはシングルファイルインスタンシングという概念で構成されており、最近ストレージベンダーがしきりにアピールしている『重複排除』機能を古くから実装しています。この重複排除率を数値化することが可能です。『階層指定登録状況レポート』『ファイル種類別登録状況レポート』を出力します。 - コンテンツの更新頻度や登録状況を把握し、適正な利用状況にあるかどうかを確認したい!
有効利用されているコンテンツの把握、異常なアクセスの検知、パワーユーザの把握等が可能となります。『アクセスランキングレポート』『ユーザ利用状況レポート』『エントリー一覧レポート』を出力します。 - 内部統制、IT全般統制の支援に!
『ユーザ一覧レポート』『アクセス権一覧レポート』を定期出力します。前回差分の把握が可能です。※上記機能は、現時点での企画段階のものであり、内容変更の可能性があります。
日本国内のお客様(モニター募集を開始します)、Xythos販売パートナー、ビジネスパートナーの皆様、XyReportへのご要望、ご意見承ります。
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ECMとは?—番外編— パンデミック対策
こんにちは。Slowhandです。ECMとは?シリーズ記事の番外編です。以前、同じく番外編Part2で書かせていただいたEconomic/Ecology Content Managementに関する内容で、出張コストを削減することでTV会議システム、Web会議システムの需要が増えていますが、会議資料はどうするのかという問題提起をさせていただきました。
コスト削減とリスクマネージメントという相反する課題を同時に解決するためには、どうすればいいのか。これは企業・組織における緊急課題となっていることは、新型インフルエンザがパンデミックな状況になりつつある現在、最もHOTと言えるのではないでしょうか。筆者のお取引先企業の方、お客様にも発症された方もいらっしゃいまして、連絡が取れない状況からすると、これはいよいよ他人事じゃないぞ感ですね。今年の5月にも関西のお客様への営業活動が滞ってしまった現実もありましたので、弊社自身も対策を講じるべきだと強く思っていました。
これは弊社アシストマイクロからのお知らせとなりますが、2009年10月1日より、次世代Web会議システムBizNuriの販売代理店契約を締結し、営業を開始いたしました。詳細は当社HPニュースリリースをご覧になってください。
また、早速プレスリリースを取り上げてくださいました日刊工業新聞社様、有難うございました。
リリースにも一部書かせていただきましたが、このBizNuriとXythosの連携ソリューションを企画し始めました。弊社運用事例(新型インフルエンザ等による在宅勤務への取り組み)も併せて、近々公開予定です。こう御期待ください。
数多くの競合他社製品が群雄割拠する『Web会議システムの世界(Nuri)を塗り替える』BizNuriをどうぞ宜しく!
Slowhand.
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Xythos World 2009
こんにちは。皆様に重要なご報告があります。
先週5月12日東京、5月14日大阪と国内のお客様、販売パートナー様への
感謝を込めましてイベントを開催させて頂きました。
Xythos社 CTOであり設立者の一人であるKevin Wiggen、
V.P. International SalesであるGary Zuckermanを招聘し
今後のXythos製品ロードマップ、海外事例、
国内お客様のご講演と盛りだくさんの内容でした。
新型インフルエンザを中心とした
パンデミック対策としてXythosを導入した海外事例も
あり、タイムリーな事例としてお招きしたお客様も興味深く聞いていただいたようです。
ノベルティはXythosロゴ入マスクにすれば良かったと思いました。
過去3年、販売パートナー様を中心としたイベントを
開催して参りましたが、国内15万ユーザ突破のタイミングで
日頃大変にお世話になっておりますお客様をお招きし
貴重なご意見、お叱りを頂戴できたことは
我々にとりまして、貴重な財産となるイベントでございました。
この場をお借りしまして、Xythos社、弊社一同御礼を申し上げたいと
存じます。
第二部の懇親会の内容についてはXythos Japan Blogで近々ご報告いたします。
音楽とコラボレーションしたマーケティング活動について
以前より大きな可能性を感じておりました。
その先駆けとして、ユーザ会での演奏会は
何より、お客様に大好評でございました。
ご参加いただいたお客様のアンケートを先ほど集計し終わりましたが
その中で印象的なものをひとつ紹介します。
『Xythosなら全員で使える』
もちろん、ご不満、お叱りをいただいたお客様に対しては
真摯に受け止め、一つ一つお応えする所存です。
Xythos社では日本発のユーザ会発足の成功を目の当たりにし
USでもユーザ会発足に向けた計画がされるとのことです。
Xythos World 2009 in USと命名されるに違いありません。
記念すべき第一回目が日本で行なわれたことは
当日ご参加いただいたお客様にご記憶頂けますと
嬉しく思います。
日本発のXythos ユーザ会を世界へ。
Slowhand.
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Xythos ver7.1 待望の中国語対応
- 2009-01-19 (月)
- お知らせ
Slowhandです。2009年最初の投稿は中国語対応のお知らせとなりました。日本のお客様(特に製造業、ライフサイエンスなど)から強い要望がございましたXythosの中国語ローカライズが完了し、皆様にご案内できるようになりました。
大変お待たせしました!!。Xythosはシステムではなく、ユーザ各々が使用言語、タイムゾーンを任意に設定可能です。中国に現地法人や拠点、取引先があるお客様にとって、現地語でメニューやオンラインヘルプが使えることは大きなメリットを感じて頂けるものと確信しております。
Slowhand
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